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えびなの森とは?

どんな組織で進めていくの?

この事業は、市民・団体・企業・行政の代表で構成される「推進会議」により協働で進めていきます。

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えびなの森創造プレ植樹宣言

海老名市では「えびなの森創造事業」を実施するにあたり
実行委員会を設置し、計画段階から多くの市民の声を聞いて
計画策定を行ってまいります。
本日、ここに「プレ植樹宣言」をいたします。
この、プレ植樹宣言により、本日から約半年をかけて
計画策定を行います。
是非、みなさまからも、この事業に対して
ご意見やご提案をいただきたくお願い申し上げます。

平成20年 4月27日  海老名市長 内野 優

えびなの森創造事業推進会議:

「えびなの森創造事業」の推進を図ることにより、海老名市民一人ひとりの心に刻まれるふるさとの森づくりと、環境意識のさらなる向上に寄与することを目的として設置されました。
推進会議は、市民、団体、企業及び行政が連携して、次の事業を行います。

  1. 実行計画の策定に関すること
  2. 植樹事業の実施に関すること
  3. 市民の植樹意識の向上に関すること
  4. その他事業の実施に関し必要な事業に関すること

えびなの森創造事業推進会議推進部会:

実行計画の原案作成及び植樹事業の円滑な実施のため、推進会議にえびなの森創造事業推進会議推進部会を置きます。

えびなの森創造事業推進会議事務局:

推進会議の事務を処理するため、えびなの森創造事業推進会議事務局を海老名市企画部内に置きます。

【平成20年度】

えびなの森創造事業実行委員会:

えびなの森創造事業の実施にあたり、計画策定段階から多くの市民の声を聞き、市民・企業・各種団体等と行政が共に本事業を実施していくために、えびなの森創造事業実行委員会を設置しました。
年間を通して3 回開催され、指針や平成21 年度実行計画が決定されました。

えびなの森創造事業実行委員会推進部会:

えびなの森創造事業実行委員会の計画策定組織として、えびなの森創造事業実行委員会推進部会を設置しました。
年間を通して8 回開催され、その他にも駅前ヒアリングや研修会などが行われました。